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「 月別アーカイブ:2013年12月 」 一覧

モルタル(もるたる)

セメントと砂を重量比1:3で混ぜて、水を加えて練ったもののこと。モルタルに、さらに砂利を重量比で6加えると、コンクリートになる。 用途で配合割合を調整する 施工しやすいように水が少なめのものを、バ

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トロフネ(とろふね)

コンクリートや、漆喰を調合するときに使う、容器のこと。ホームセンターで売っているものは、上写真の緑色のものが多い。 買うよりも、借りれるとお得 大きさと、強度によって値段が結構変わる。作業

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コンパネ(こんぱね)

コンクリートパネルという、片面に黄色い塗装がされている合板のこと。黄色い面を内側に型枠を作って、コンクリートを流し込めば、型枠をスムーズに取り外せる。 構造用合板よりなぜか安価な場合もあるが、構

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型枠(かたわく)

コンパネなどで作る、コンクリートを流し込む枠のこと。上写真は、独立基礎用にコンクリートを流し込むところで、束石で型枠を支えているが、鉄筋を地面に刺して枠の支えにしているのを、工事現場で見かける

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たこ

基礎工事などで、地面を押し固めるときに使う道具のこと。上写真では石と木材を組み合わせて作っているが、重さのある切株に木材を2本取り付けて持ち手にして使うことが多い。持ち上げて、叩きつけるように

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土台(どだい)

独立基礎の場合は束柱の上や側面、布基礎やべた基礎の場合は基礎コンクリートの上にのる、建物の構造全体を支える材のこと。 湿気と害虫に強いものを使う 木造の場合、土台には木材を使うが、地面に近

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コンクリート(こんくりーと)

 セメント+砂+砂利=コンクリート セメント:砂:砂利を、重量比1:3:6の割合で混ぜたもの。まずセメントと砂を一色になるまでしっかり混ぜ、その後に砂利を入れて良く混ぜる。最後に水を入れて混ぜ

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束石(つかいし)

束石、沓石(くついし)は同じもの 束石、または沓石(くついし)ともいう。主に、独立基礎で使用する、束柱を固定するコンクリートの石のこと。羽子板という下穴のあいた金属板が一体化しているものが便利で

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水糸(みずいと)

縄張りするときに使用する糸のこと。ナイロン製で、蛍光の黄色や緑など、目立つ色のものが多い。実用上問題ないなら、ビニールひもでも、何を使っても問題ない。 建築で「水」とつくのは水平のこと 「水」がつ

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縄張り(なわばり)

整地した地面に、建物の大体の位置を出すこと。水糸などの紐を使って、建物の隅や、基礎の位置を確認する。 独立基礎ならだいたいで、他の基礎はきっちりやる 独立基礎の場合、縄張りだけで基礎の位置

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畑の小屋直し総括 ~2017-08-30

畑の作業小屋、だいたい直しました 畑に打ち捨てられた小屋があったので

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近況 2017-08-26

はいどうも。先月からもっと更新頻度あげるつもりでしたが、やってませんね

畑仕事 〜2017-6-27

一応、目標通り6月中に更新できました。沖縄は梅雨が明けて、日差しがとて

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